この記事のカテゴリーは「poezio」です。今後、ボクの雑記的なものはこの「poezio」というカテゴリに分類される予定です。
いわゆるゴミに分類される記事ですので、忙しい方は決してpoezioカテゴリの記事は読まないようにしてください。責任持ちませんので。
今、お酒を飲んでいるので、お酒について少し。
僕はお酒が好きです。とは言え、アル中でもなければ、毎日飲むような習慣もありません。
せいぜい金曜日、土曜日、日曜日の週末ぐらいですかね。ただし、その週末に買ったお酒が余っている場合、平日でもその余りで愉しんでしまいます。今がその状況です。
今は梅酒を飲んでいます。梅酒は、甘いですね。胸焼けしそうです。でも、おいしいですね。
お酒は種類が豊富です。ウイスキー、ブランデー、ワイン、日本酒、焼酎、カクテル、チューハイ、ビール、ウォッカ、ジン、テキーラ、・・・えー・・・たくさんあります。
これらはアルコールが入っています。アルコールというのは、楽しくもあり恐ろしくもあるように思います。アルコールは人間を始めとして、生き物にいろいろな影響を及ぼします。
菌とかはアルコールにより死滅してしまう場合があります。人は、酔ったりします。酔うだけならいいんですが、酔うことでその人間の内面にあるもの、平常時は奥深くに潜んでいるものを呼び起こしてしまうことがあります。吐き気とか。
僕の場合は、お酒を飲んだからといって普段と大きな変化はありません。外から見ると、ちょっと普段に比べて饒舌に、そして楽しそうに映るかもしれません。
ただ、中には、お酒を飲むことでひたすらマイナス思考に陥る者、あるいは凶暴になる者、露出したがるなどの変態になる者など、社会的には受け入れられにくい状態になってしまう場合があります。
アルコールが人間に及ぼすこのような作用は、恐ろしいですね。もう、これ毒ですね。
それと同時に、このような作用は不思議ですね。平常時のあなたと、アルコールが入ったときのあなた、どちらが本当のあなたなのでしょうか。
きっと、どちらもあなたなのでしょう。だから、お酒を飲むことで、自分という人間がどういう人間なのかわからなくなるようなことがあった場合も、うろたえてはいけません。何故なら、どちらもあなたの本当の姿なのだから。下衆(ゲス)というあなたの本性なのだから。
ただし、お酒を飲むことで、上記のような社会的に受け入れられにくい状態になってしまうような方は、極力、他人と一緒にお酒を飲むような機会は避けるべきだと思います。それが、あなたのためです。
そのような方は、独りで飲んでください。「独りでお酒を飲んで何が楽しいんだ」と思われる方もいるかもしれませんが、あなたの真実のひとつに触れるおもしろい機会だと割り切って、楽しく飲んでください。
なお、お酒が入ることで凶暴化し、周囲に危害を加えてしまうような方。あなたは本当に残念なのですが、お酒は死ぬまで飲まないでください。あなたにとって良いことはひとつもないからです。絶対に飲まないでください。お酒なんて飲んで死ぬことはあっても、飲まなくても死にませんから。
以上、普段あまり飲まない梅酒を飲んで胸焼けしそうな人間による、オチのないつぶやきでした。
今まで生きてきてこんなにおもしろくない文章を作ったのは初めてです。誇りに思います。こんなクズみたいな文章を作った自分を、逆に褒めてやりたいです。
自分に問いかけてしまいました。「おまえ、疲れてるんですか?」って。ちなみに返答は、「イエス(無表情)」ですが。
ただ10本の指を複数のプラスチックに軽く複数回押し付けただけの時間でした。本当にすみません。そして、ここまで読んでくれたあなた、ありがとう。奇特な方ですね。頭大丈夫ですか?
本日もお疲れ様です。明日も楽しく生きましょうね。人生、1回きりですから。



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